ASDの息子と障害者手帳をもって浅草へ|わが家のおでかけのコツ

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小学生のASD(自閉スペクトラム症)の息子と3歳上の娘、そして私ふたハの3人で浅草へ行きました。

いつもは夫も一緒に家族4人で出かけることが多いのですが、今回は仕事の都合で別行動に。

夫はあとから宿泊するホテルで合流する予定でした。

正直なところ、

ふたハ
ふたハ

私ひとりで子ども2人を連れての浅草観光は大丈夫かな…

最初少し不安もありました。

でも、私自身はこれまでに浅草へ2~3回行ったことがあり、予定していたのも平日だったため、

ふたハ
ふたハ

準備をしっかりすれば行けるかも…

思いきってチャレンジしてみることにしました

また、ASDの息子とおでかけをするとき、わが家が特に大切にしているのは事前準備です。

息子の場合は、

  • 見通しが立たないことに不安を感じやすい
  • 人混みや大きな音がする場所は苦手
  • 急な予定の変更に戸惑いやすい

といった特徴があります。

そのため、行く場所や当日の流れを事前に伝えたり、無理のないスケジュールを考えたりして、できるだけ安心して過ごせるようにしています。

この記事では、ASDの息子と浅草へおでかけした体験をもとに、

  • おでかけ前にわが家が準備したこと
  • 浅草で立ち寄った食べ歩きグルメ
  • 障害者手帳を利用して楽しんだ花やしき
  • 子連れでも安心して泊まれた浅草のホテル

これらの情報をまとめました。

子連れで浅草観光を予定している方やASDのお子さんとのおでかけを考えている方の参考になればうれしいです。

ASDの息子と浅草へ|おでかけ前にわが家が準備したこと

ASDの息子と出かけるとき、わが家が一番大切にしているのは事前準備です。

今回のように、息子にとって初めて行く場所では、できるだけ当日の流れをイメージできるようにしておくことで、安心して行動しやすくなります。

  • どこへ行くのか
  • どんなことをするのか

あらかじめ伝えておくだけで、息子の不安がぐっと減ることが多いです。

まず、浅草へ行く前にわが家が準備したことを紹介します。

行き先や当日の流れを事前に伝える

わが家では、旅行やおでかけの予定が決まったら、だいたい2週間前くらいから息子に伝えるようにしています。

今回の浅草のおでかけでも、事前に行きたい場所をいくつか決めて、簡単な工程表を作りました。

  • 電車に乗って浅草駅へ
  • 浅草寺周辺で昼食
  • 浅草寺でお参り
  • 花やしきで遊ぶ
  • ホテル周辺で夕食
  • ホテルに宿泊

このように流れを伝えておくことで、

  • 次は何をするのか
  • いつ終わるのか

見通しが分かりやすくなり、息子の行動が切り替えやすくなります。

ふたハ
ふたハ

また、おおよその予定時間も一緒に伝えると、より具体的に予定を見える化することができます!

すべてを細かく決める必要はありませんが、大まかな流れを共有しておくだけでも安心感につながっているように感じています。

無理のないスケジュールを立てる

観光となると、つい、あれも行きたい!これも見たい!と予定を詰め込みたくなります。

でも、ASDの息子とのおでかけでは、余裕のあるスケジュールを意識しています。

時間に幅をもたせた計画にして、気もちにゆとりを持って動けるようにするためです。

また、

ふたハ
ふたハ

予定はズレることもあるからね!

と息子に伝えておくことも大切です。

このように先に伝えておくことで、予定の時間に遅れても、落ち着いて対応できることが多いです。

さらに、息子の負担を考えて、宿泊するホテルも駅からできるだけ近い場所をリサーチしました。

荷物は事前に宿泊先へ送って移動を楽にする

子ども2人を連れての移動では、できるだけ身軽にしておきたいところです。

そこで今回は、宿泊に必要な荷物を事前にホテルへ送ることにしました。

当日はリュックだけで移動できたので、電車の乗り換えや観光中、とても楽でした。

子どもと一緒のおでかけでは、思いがけず手が必要になる場面も多いので、荷物を減らしておくことは大きな助けになります。

ヤマト便で宿泊先に荷物を送る方法(わが家の例)

わが家の場合は、家族4人分の1泊の荷物をスーツケース1つ(3辺合計:約138センチ、容量:約66L)にまとめて送りました。

① 宿泊先にスーツケースを送っても大丈夫か確認

多くのホテルでは受け付けてくれますが、念のため事前に確認しておくと安心です。

② 配送の準備

梱包は必須ではありませんが、わが家では100円ショップで購入した大きめのビニール袋でスーツケースを包みました。

③ スマホで送り状を作成

事前にスマホで送り状を作っておくと、営業所での手続きがスムーズです。

ふたハ
ふたハ

「クロネコメンバーズ」に登録しておくと便利です!

【送り状作成の流れ】

  • ヤマト運輸公式サイトで「宅配便をスマホで送る」を選択
  • クロネコメンバーズにログイン ※ログインせずに作成することも可能です
  • 必要事項を入力

参考:個人のお客さま | ヤマト運輸

【宛名を書くときのポイント】

  • 宿泊先の郵便番号・住所・ホテル名 +「フロント気付」
  • 宿泊者名(予約した人の名前)+ 宿泊日
  • ホテルの電話番号

入力が完了すると、2次元コードが表示されます。

ふたハ
ふたハ

スクリーンショットなどで保存しておくと安心です!

④ ヤマトの営業所へ持ち込む

2次元コードを店頭に設置されてある機械にかざすと、送り状を発行できます。

送る荷物と一緒に送り状を窓口に提出して完了です。

わが家は3日前に発送しましたが、地域によって配送日数がかかる場合もあるので、心配な場合は公式サイトで確認しておくと安心です。

なお、往復で荷物を送る場合は、割引になる往復宅急便のサービスもあるので、検討してみてください。

参考:往復宅急便 | ヤマト運輸

浅草寺周辺で楽しめる食べ歩きグルメ3選|子連れでも立ち寄りやすいお店

浅草といえば、浅草寺の周辺に広がる仲見世通りや伝法院通りなど、食べ歩きを楽しめるお店がたくさん並んでいます。

ただし、食べ歩きとはいっても、歩きながら食べるのではなく、お店の近くで立ち止まって食べるスタイルが基本です。

お店によっては、店内のイートインスペースやベンチが用意されているところもありました。

また、ゴミ箱が設置されているお店もありますが、念のため持ち帰り用のビニール袋を持っていくと安心です。

今回は、わが家が実際に立ち寄ったお店の中から、子連れでも気軽に楽しめたグルメを3つ紹介します。

喜久屋のみたらし団子

浅草駅に着いたのが12時半を過ぎていたので、雷門から浅草寺に向かって歩きながら、昼食も兼ねてお店を探しました。

すると、平日にもかかわらず人だかりになっているお店を発見。

それが、お団子屋の「喜久屋」さんでした。

子どもたちはみたらし団子が大好き。

普段は並ぶのが苦手な息子ですが、この日はお腹も空いていたこともあり、珍しく列に並んで待つことができました。

子どもたちはみたらし団子、私はつぶあん団子を購入し、店内のイートインスペースでいただきました。

大きなお団子が2個、串に刺さっていました。

お店で焼かれている団子は、外側がカリッと香ばしく、中はもちもち。

息子が上手く食べられるかな…と横で見ていましたが、串を持ち替えながら器用に食べていて、夢中になっていました。

食べ終わった後の串は、店内に設置されているゴミ箱へ。

とてもおいしかったので、浅草に行ったときにはぜひ立ち寄ってほしいお店です。

壱番屋の手焼きせんべい

そのまま仲見世通りを歩いていくと、香ばしい匂いに思わず足がとまりました。

それが、手焼きせんべいや雷おこしのお店「壱番屋」さんです。

その場で焼いたせんべいに醤油を塗って仕上げてくれるので、焼きたてを楽しめます。

私と息子は醤油せんべいを1枚ずつ、娘はのり付きのせんべいを購入し、お店の前で食べました。

醤油の香りとパリッとした食感がとてもおいしかったです。

ただ、かなりパリパリなので、割れて落ちやすいところだけ少し注意が必要です。

ゴミはお店の横にビニール袋が設置されていたので、そちらに入れることができました。

せんべいを焼いている様子を間近で見ることもでき、子どもたちにとっても楽しい体験になりました。

揚げたてが美味しい浅草メンチ

さらに、仲見世通りを抜けて左に曲がり、伝法院通りを進んでいきました。

そこで、「浅草メンチ」さんを見つけました。

ふたハ
ふたハ

平日にもかかわらず、30人ほどの行列ができていてびっくり!

子ども連れで並ぶのは難しいかなと思いましたが…。

列の進みが早く、思ったより待たずに購入することができました。

注文すると、揚げたてのメンチカツを受け取ることができます。

手に持つと、熱々でした。

多くの人がお店の近くで立ち止まって食べていたので、私たちもその輪に入っていただきました。

外はサクサク、中はジューシー。

お肉の旨味がしっかり感じられて、食べごたえのある一品でした。

このときは近くにゴミ箱が見当たらなかったので、ゴミは持ち帰ることに。

浅草に行ったらぜひ食べてほしい、おすすめのグルメです。

障害者手帳を使って浅草花やしきへ|ASD息子と遊園地を楽しむ

浅草寺でお参りを済ませたあと、そのまま左手に沿って歩いていくと、遊園地の浅草花やしきが見えてきました。

今回は、平日に私と娘、ASDの息子の3人で訪れ、約2時間ほど園内で過ごしました。

息子は大きな音や予測できない動きが苦手なこともあり、遊園地を楽しめるか少し心配もありました。

それでも結果としては、無理のない範囲でアトラクションを楽しむことができました。

ここでは、障害者手帳を利用したときの料金やルール、息子が乗ったアトラクションについて紹介します。

花やしきの入園料金|障害者手帳の割引について

浅草花やしきでは、障害者手帳を提示することで入園料金の割引を受けることができます。

入口のチケット売り場で手帳を提示すると、息子の入園料金は無料になりました。

ただし、ワンデーパスには障がい者割引がありません。

そのため、のりものに乗る場合は、入園後に園内のチケットハウスで乗り放題パスやのりもの券を別途購入する必要があります。

わが家のチケット購入例

わが家が実際に購入したチケットは、次の通りです。

区分内容料金
大人(中学生〜64歳)入園料1,600円
小人(5歳〜小学生)ワンデーパス3,400円
息子障がい者割引入園料無料
小人(5歳〜小学生)乗り放題パス2,600円
合計7,600円

※2026年3月時点の情報になります。

ふたハ
ふたハ

最新の料金は公式サイトをご確認ください!

参考:浅草花やしき

わが家の場合、私は乗り物があまり得意ではないため、入園料のみにしました。

時期によっては「家族割」や「学割」など、お得なチケットが販売されることもあるので、事前にチェックしておくと安心です。

また、息子は日によって、まったく乗り物に乗らないこともあるため、乗り放題パスを購入するか迷いました。

ただ、この日は、

ぱんタ
ぱんタ

メリーゴーランドにたくさん乗る!

と言っていたので、その言葉を信じて今回は乗り放題パスを購入しました。

障害者手帳を利用する場合の施設ルール

障害者手帳を利用する場合には、いくつかのルールがあります。

入園チケットを購入したあと、園内のインフォメーションへ立ち寄るよう案内があり、そこで注意事項の説明を受けました。

息子の付き添いとしてアトラクションに乗る場合、付き添いで乗る大人の分のりもの券は不要になります。

ただし、その代わりに、付き添いができないアトラクションの利用はできません。

  • ディスク・オー
  • シラサギ
  • にんにんパーク

これらのアトラクションが乗れなくなります。

また、娘と一緒に乗る場合は、私の分ののりもの券も必要との説明がありました。

ちなみに、付き添いであることが分かるように、大きめのシールをもらえます。

目立つ場所に貼っておくように案内がありました。

障害者手帳を利用するとお得になる一方で、こうしたルールもあるため、状況に合わせて利用するかどうかを検討するとよいと思います。

遊園地が苦手なASD息子でも楽しめたアトラクション

息子は大きな音やスピードの速い乗り物が苦手なため、乗れるアトラクションは限られています。

一方で娘は、ジェットコースターなどの激しい乗り物が大好き。

そのため今回は、娘は1人で回る、私と息子はペアで回るスタイルで園内を回ることにしました。

連絡が取れるよう、娘にはキッズ携帯を持たせました。

最初は、

ふたハ
ふたハ

1人で大丈夫かな…

と少し心配もありましたが、花やしきは園内がそこまで広くないため、見渡すことができ、途中で何度も合流することもできました。

また、1人でのりものに乗っているお子さんも多く見かけました。

平日だったこともあり、ほとんど待ち時間なく乗ることができ、ゆったり楽しむことができました。

ちなみに、息子が乗ったアトラクションは2種類のみ

正直、もう少し他の乗り物にも挑戦してほしい気もちもありましたが…。

それぞれ8回くらいは繰り返し乗ったと思います。

メリーゴーランド

メリーゴーランドは、馬・馬車・仔馬の3種類から選ぶことができます。

普段は馬車しか乗らない息子ですが、この日は初めて仔馬ではありますが馬に乗ることができました。

仔馬は身長や体重によって乗れない場合もあるようですが、小柄な息子はまだ乗ることができました。

馬車も前後に揺れるので、いつもより揺れる感覚を楽しめました。

馬車のときは隣に座り、仔馬や馬の場合は、近くの印がある場所で立って付き添いました。

スカイシップ

スカイシップは、海賊船をモチーフにした乗り物で、ゆっくり園内を1周するアトラクションです。

船には数字が書かれていたり、黒や白の特別デザインの船が混ざっていたり。

息子の楽しめるポイントがたくさんありました。

特に息子のお気に入りだったのは、スカイシップの後半で、ローラーコースターが坂を登りきって一気に落ちていく瞬間を、すぐ近くで見られる場所でした。

毎回タイミングが合うわけではないので、ちょうどコースターが通ると、息子はとても嬉しそうにしていました。


他にも、息子でも乗れそうなアトラクションやお化け屋敷もあり、いくつか勧めてみましたが、今回は本人のOKが出ず断念。

それでも、息子のペースで楽しく過ごすことができたので、行ってよかったと感じています。

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子連れでも安心!リッチモンドホテルプレミア浅草宿泊レビュー

今回の浅草旅行では、リッチモンドホテルプレミア浅草に宿泊しました。

今回は、夫が仕事のあとホテルで合流する予定だったため、私と子ども2人で先にチェックインしました。

子ども連れでの宿泊でしたが、設備やサービスが充実していて、安心して過ごすことができました。

実際に泊まってよかったポイント

実際に宿泊してみて、子連れでも安心して泊まれるホテルだと感じました。

とくに、ありがたいと感じたのは次の点です。

  • 小学生まで添い寝が無料
    • 家族旅行では宿泊費が気になるところですが、小学生まで添い寝無料だったのでとても助かりました
  • ベッドをくっつけて設置してくれていた
    • 4人で寝られるか心配でしたが、ベッドを2台くっつけた状態で準備していただけて、安心して眠ることができました
  • 周辺に飲食店が多く、夕飯に困らない
    • ホテルの周辺には、うなぎ・お寿司・もんじゃなど、さまざまなジャンルの飲食店がたくさんありました
  • 子ども用アメニティが充実している
    • 子ども用のパジャマや歯ブラシ、タオルなどが人数分そろっていたので、荷物を減らすことができました

ただし、いくつか気づいた点もありました。

  • 子ども用の歯磨き粉は用意されていなかった
    • 普段使っているものを持参すると安心
  • 子ども用のパジャマは上のみで長めのシャツタイプだった
    • 冬の時期はズボンの部屋着を持っていくとよい

ASDの息子が夢中になったポイント

ホテルで過ごす時間の中で、ASDの息子が特に楽しんでいたことが2つありました。

朝食バイキングの生絞りオレンジジュース

朝食バイキングでは、生のオレンジを絞ってつくるオレンジジュースマシンがありました。

オレンジが機械の中でカットされ、そのままジュースになっていく様子が見えるので、息子はとても興味津々。

何度も立ち止まって、じっと見ていました。

普段、100%ジュースは味が濃くて娘も息子もあまり飲まないのですが、このジュースは、甘くて飲みやすいと気に入ったようで、何杯もおかわりしていました。

ふたハ
ふたハ

2026年3月時点の情報なので、内容が変更になっていたらすみません!

ライト好きの息子が喜んだスカイツリーの夜景

息子はライトや光るものを見るのが好きなので、ホテルの部屋からスカイツリーのライトアップを見えたことが、とても嬉しかったようです。

夕方から夜になるまで、何度も窓の外を眺めては、光り方の変化を楽しそうに確かめていました。

ただし、スカイツリーが見えない側の部屋の場合は夜景が見えないので、予約時に確認しておくと安心です。

わが家も最初はスカイツリーが見えない側の部屋だったのですが、キャンセルが出たとのことで、ホテルの方が部屋を変更してくださいました。

観光だけでなく、ホテルで過ごす時間もゆったり楽しめたことで、今回の浅草旅行は家族にとって思い出に残るものになりました。


今回宿泊した「リッチモンドホテルプレミア浅草」は、浅草寺や花やしきからも近く、子連れでも安心して泊まれるホテルでした。

浅草観光の拠点としてとても便利なホテルなので、気になる方はチェックしてみてください。

じゃらんの公式サイトで空室を確認する▼

ホテル・宿予約サイト「じゃらんnet」

まとめ|初めての場所でもASDっ子とおでかけを楽しむコツ

今回の浅草へのおでかけは、ASDの息子と娘、私の3人で観光からスタートし、途中で夫が宿泊ホテルから合流するという、いつもとは違うパターンでした。

そのため、私自身もとても緊張しました。

子どもたちにとっても初めて行く場所だったので、それぞれに不安もあったと思います。

でも、事前に準備をしておくことで安心して過ごすことができました。

改めて感じたのは、ASDの息子とのおでかけでは「見通し」と「余裕のある計画」がとても大切だということです。

行き先や当日の流れを事前に伝えておいたり、無理のないスケジュールを立てたり。

そのおかげで、浅草では、食べ歩きグルメを楽しんだり、花やしきで遊んだり、ホテルでゆっくり過ごしたりと、その場所ならではの体験を家族で楽しむことができました。

初めての場所でも、少し準備をしておくだけで、安心しておでかけを楽しむことができます。

また、すべてを完璧にやろうとせずに、子どものペースに合わせて過ごすことが、結果的に楽しい時間につながるように感じました。

これからも無理をせず、家族それぞれのペースを大切にしながら、楽しい思い出を少しずつ増やしていけたらいいなと思います。


浅草は、食べ歩きや観光、遊園地など、子どもと一緒でも楽しめるスポットがたくさんある場所でした。

浅草周辺のホテルや旅行プランを探している方は、こちらからチェックしてみてください。

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