ASD特性

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ASD息子の偏食の特徴と一番ひどかった頃に救われた医師の言葉

ASD(自閉スペクトラム症)の息子の偏食に悩み、試行錯誤した体験談です。感覚過敏やこだわりなど偏食につながっていた特性、発達外来で教わったアドバイス、家庭で実践してよかったことを実体験をもとに紹介します。
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感覚過敏は治る?わが家の対応と小3になったASD息子の変化

ASD息子の感覚過敏は成長とともにどう変化したのか。3歳ごろに見られた聴覚・触覚・味覚の過敏さや日常生活での困りごと、わが家が取り組んだ対応、小学3年生になった現在の変化を体験談を交えて紹介します。
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ASD息子の感覚過敏はどうだった?3歳ごろの特徴と困りごと

3歳ごろのASD息子に見られた感覚過敏について、実体験をもとに紹介します。聴覚・触覚・味覚過敏による日常生活での困りごとや、感覚過敏を知って変わった親の見方をまとめました。
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5歳ASD息子のこだわりと幼稚園生活で気づいたつき合い方

5歳になっても続くこだわり。幼稚園復帰を通して見えた息子の成長や、順番・時間へのこだわりとの向き合い方、親としての気持ちの変化を体験談で詳しくまとめました。
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4歳ASD息子のこだわりの変化とアップデートした関わり方

4歳ASD息子のこだわりは、成長とともに形を変えていきました。ブロック遊びや扇風機への執着、同じやりとりの繰り返しなどの実体験と、ママを巻き込むこだわりへの関わり方の工夫をまとめています。
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3歳のこだわりが強いASDの息子と見つけたわが家の向き合い方

3歳でASDと診断された息子の「こだわり」に戸惑っていたわが家。療育園や主治医のアドバイス、具体的なエピソードを通して、こだわりを無理にやめさせない向き合い方と気持ちの変化を紹介します。
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3歳ASD息子の特性まとめ|療育園に3ヵ月通って気づけたこと

療育園に3か月通う中で気づいた、3歳ASD息子の特性を実体験から紹介。こだわりの強さ、コミュニケーションの難しさ、感覚過敏への理解と、視点を変えたことで親子の関わりがどう変わったのかをまとめています。
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言葉の遅れが残る5歳|言語訓練を終えて生活の中で育った息子

5歳になっても言葉の遅れが残る息子。言語訓練が終了し不安を感じた親の気持ちと、発達外来の先生の助言、生活の中で意識した関わり方、幼稚園で見えてきた成長を実体験からまとめています。
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4歳で2語文に!息子の言葉の遅れに向き合ったわが家の取り組み

4歳で少しずつ言葉が増えたASDの息子。2語文が出ても続いたエコラリアや関わりの難しさ、不安な日々。言語訓練や家庭での声かけを通して、言葉より大切だと感じたことを母の体験からまとめています。
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言葉の遅れが気になった3歳の息子|自閉症を意識し始めた日々

3歳になっても言葉が増えず、自閉症かもしれないと悩んだ息子の当時の様子をまとめました。言葉の遅れだけでなく行動面の違和感、療育や発達外来につながってよかったことを、親の視点で振り返っています。